6月24日 バプテスマ式と中学生によるディヴォーション


 中学生のカイル君が初めて人前に立って、神様の御言葉を皆に証をするディボーションの時が持たれました。その後、場所をリフェル牧師の家に移し、ゆうじ君のバプテスマ式を行いました。

 ディボーションの前一番前の席に座り瞑想をし心の準備をしているカイル君の姿がありました。そして、5分ほどのメッセージも自分の経験をもとに御言葉も開かれ、神様の御翼の中で成長をし、お恵みを多く受けていることを感じました。

 ゆうじ君は、小学4年生。イエス様の救いを受け入れ、そして、バプテスマに向けて聖書を勉強し、この日決心をして、洗礼を受けました。日本では見たことのない家庭用の大きなプールが準備されました。兄弟姉妹でゆうじ君のバプテスマを見守り、神様へ感謝とこれからのことを祈りました。

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